カウントダウンライブの件もふまえ(2年続けて、ペンライトの購入に失敗。
さらに、バッグとタオルも購入。
その後、昼食のついでに周辺を散策したところ、新曲の看板があちらこちらに!記念というだけあって、力が入っています。(^o^)
もう、18日で終わってしまったのですが(。・。・;)当地の渋谷郵便局では記念切手発売に合わせて特設スペースを設置していたとの事。平日、渋谷周辺に用事があれば、何かのついでに行っていたと思います。
それでもって、会場入り。今回は・・・かなり後方!(+_+)とはいえ、まだいい方でしょう。( ¨)( ‥)( ..)( __)
というのも、入口にはレーベルメイトやスポンサーなどからの花輪が並んでおり、アリーナで前過ぎるとそれを見れないケースも出てくる(特に帰りは必ずスタンド側と別れて出ないといけない。ただ、さいたまスーパーアリーナのように外から見える位置に置かれる会場もある。)からです。
今回もいつものように、見に行きました。しかし、こういう節目に事務所が違うとはいえ、かわいい後輩であるDRMメンバーのがないのはちょっとさびしいな・・・。(/。-)移籍したとはいえ、avex-entのOGだし、Ayuに憧れを持っているのには変わりないのだから。
そして、開演の時を迎えました。(まだ、公演中なのでセットリストは白く表示しております。悪しからず。)
1.reBiRTH
2.The Judgement Day
3.talkin' 2 myself
4.is this LOVE?
5.Depend on you
6.Fly high
7.(don't) Leave me alone
8.decision
9.my name's WOMEN
10.Marrionette -prelude-
11.Marrionette
12.HANABI
13.End roll
14.SURREAL〜evolution〜SURREAL
15.Mirrorcle World
アンコール
16.Dearest
17.Voyage
- MC -
(この日のみ、リクエストに応えてサビだけSEASONSを。)
MY ALLの振り付け
18.independent
19.Boys&Girls
20.MY ALL
今回のAyuはいつものライブより緊張している印象を感じました。節目だけにプレッシャーがあったのかもしれません。
Ayuだけではありません。バンドのメンバーもそういった印象がありました。スタッフもそうだったと思います。
ただ、一ついえるのは今まで本編の最後に持ってきていた「Boys&Girls」をアンコールの最後の方に持ってくるなど、今までのライブとはまた違う印象を感じました。
毎回、Ayuのライブからは新たな感動をもらって帰りますが、今回もそんな形で終わりました。
デビュー10周年を迎えた記念日(8日)の翌日。新聞には「10周年は通過点」との記事がありました。
まだ、これからの展開に注目していかないといけないと思います。
そのスタートは半年がかりの国内各地、そして海外のツアーです。
といったところで、ライブシリーズはしばらく6月14日のELTツアー「Door」までお休み。この頃にはa-nationのラインナップが決まっていると思いますので、それも伝えたいと思います。




